386煙AMP 研究編 Part.13  アンプの小型化 

HOME
研究編へ戻る
 

386煙AMP 研究編 アンプの小型化

どうしても仕込みたい「容器」があったので

アンプの回路部を小さくしてみました。

 

やったこと

 

 

s_IMGP4891.jpg 

小さいコンデンサがあるので

コンデンサをそれにしただけ。

 

直径は大きくなるけど背が低くなります。

左が386煙アンプのコンデンサ。

デメリットはちょっとだけ耐圧が落ちること

もちろん、9V電池なら問題なしです。

 

 

 

386煙アンプ基板と比較

 

 IMGP4892.jpg

 

←左上が今回の小さい基板

 

右が従来の386煙アンプの基板サイズ

 

 

結論

 

 

以上で、おしまい。

 

 

ICソケットをやめればあと数

背の高さを低くできます。

次回の課題です。

で、作りたかったのはこれ

 

倉庫番様より、

「基板を使わない」「チップ部品を使う」という

さらなる小型化のヒントも頂きました。

是非試してみたいです。

 

前へ←                       →後へ